立ち読み


先日、某BOOK OFFで時間潰し。
ドラゴンボール、ドクタースランプあられちゃんをパラパラと読んだ後、
スラムダンクを手にとってしまったが最後。
なんともない店内でひとり目頭が熱くなってきて・・・
手にした巻はちょうど、長髪の三井と湘北バスケ部が体育館で喧嘩して、
三井が短髪になって復帰するという超名場面のオンパレード。
バスケ少年よ、練習ファイト!

tote bag with stencil “dormitory428″ size W30×H20×D10cm
special price 2100yen
女性の方がよく腕に提げて使われているサイズのトートで使い勝手も抜群。
記念品みたいなかばんです。限定2点のみです。

光る


深夜の港にLNG船が停泊しているところをカシャン。
シャッタースピードをバルブにして、手ぶれしないようカメラを額にしっかりとあて、
両脇を締めて、レンズをしっかりと持つ。でもやはり手ぶれしていますね。
だけど、そのおかげで光る船は幻想的なものとなりました。
今度は三脚を持っていこうっと。

娯楽


僕は将棋、囲碁、チェス、麻雀、トランプなどのゲームなど
一切合切スルーして29年過ごしてきてしまいました。(大富豪もよく知らない)
また、テレビゲームも白黒のゲームボーイ、ファミコンでストップしています。
かと言って、ガリ勉(古い?)だったわけでもなく、スポーツ少年だったわけでもなく。
オセロくらいしか出来ないのは情けないので(オセロすら勝てない)
興味のある将棋から少しずつ勉強していこうと思います。

数年前、吹上浜にて

20130727 10:30追記
こちらの勝手な都合で恐縮ですが、本日15時までの営業とさせて頂きます。

リュックサックの砂像とツーショット。
確かオーストラリアの女性砂像家の方が作られたとのこと。
うろ覚えですが、その方のお名前はキャサリンさんだったような。
うろ覚えついでに、作品の名前は「冒険」だったような。
うろ覚えのちゃらんぽらん若造に勇気を与えてくれたのは、言うまでもありません。

 

一年に一回


考えてみれば、すごく当たり前のことなのですが、稲作は一年に一回しかできず、
(二毛作は除く)無事収穫できるかすらある意味博打なのだと、
以前読んだ本の中に出てくる農家のおじちゃんが言っていました。
おいしいお米をありがとうございます。

眼差し


Jリーグが開幕する1993年以前、僕は野球が大好きでした。
といっても、チームや少年団には所属せず、父親とノックやキャッチボールする程度。
そして、当時の家の目の前は公園で、鉄棒したり、ブランコしたり、かけっこしたり。
当時の僕は、バックネット裏から何を見ていたのでしょうね。